【男女500人に聞いた】仕事から逃げたい瞬間ランキングと対処法

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仕事から逃げたい瞬間
株式会社ビズヒッツ代表取締役 伊藤陽介
伊藤 陽介
こんにちは。株式会社ビズヒッツ代表の伊藤です。

働いていると「仕事から逃げたい」「会社に行きたくない」「もう辞めたい」と思ってしまうことがありますよね。

今回は仕事から逃げたくなった経験がある500人にアンケートを行い、「どんなときに仕事から逃げたくなるのか」「実際にどうやって仕事から逃げたのか」を聞きました。

【調査概要】

  • 調査対象:仕事から逃げたくなったことがある人
  • 調査日:2021年6月8日~9日
  • 調査方法:インターネットによる任意回答
  • 調査人数:500人(女性304人/男性196人)

仕事から逃げたいと思う瞬間 属性

また、「仕事から逃げたくなった場合はどうしたらいいか」についての具体的な対処法も紹介しています。

今現在、仕事でつらい思いをしている方は、ぜひ参考にしてください。

【男女500人に聞いた】仕事から逃げたい瞬間ランキング

まず「どんなときに仕事から逃げたくなりますか?」と聞いたところ、回答は以下のようになりました。

上位10位までをランキング形式で紹介します。

仕事から逃げたくなる瞬間

さまざまな回答が寄せられた中、ランキング1位になったのは「仕事でミスをした」です。

2位以下は「業務量が多すぎる」「人間関係がツライ」と続きます。

11位以下には「苦手な仕事を任されたとき」「責任の重い仕事を任されたとき」「プレゼン・発表を控えているとき」なども入っています。

人間関係よりも「仕事そのものがうまくいかない、失敗した」「仕事でプレッシャーがかかっている」というときに仕事から逃げたくなる人が多いとわかりました。

では具体的な回答を紹介します。

1位 仕事でミスをした

回答者の声
  • 材料の発注ミスに気づき、どうしようもないときに逃げたくなります(20代男性、調理師)
  • 仕事で初歩的なミスをしたとき(30代女性、飲食業)
  • 締め切りを間違っていて、多くの人に迷惑が掛かると分かったとき(40代男性、広告代理店勤務)

仕事から逃げたくなるとき第1位は「仕事でミスをしたとき」でした。

「取り返しのつかないミスをしたとき」「会社やお客様に迷惑がかかるミスをしたとき」など、大きなミスをしたときに逃げたくなるという人が多数。

中には「新聞に載るくらい」「損害賠償になるくらい」の重大なミスをしてしまったという人も。

一方で「小さなことでも落ち込む」という人もいました。

2位 業務量が多すぎる

回答者の声
  • どう考えてもこなせない量の仕事がたまっているとき(20代女性、事務職)
  • こちらの作業量を考えないまま、膨大な仕事を振られたとき(30代男性、経理)
  • 月末に忙しすぎて現場と事務の両方をこなさなくてはいけないとき(40代女性、介護職)

2位は「業務量が多すぎるとき」です。

「やってもやっても終わらない」「自分のキャパを超えている」と感じて、逃げたくなってしまった人が多数。

「自分ひとりに大量の仕事を言い渡された」「不公平に自分にばかり仕事を割り振られた」という人も。

「自分ひとりだけに過度の負担がかかっている」と感じると、ますます逃げたくなってしまいそうですよね。

3位 人間関係がツライ

回答者の声
  • 職場の人間から嫌がらせやパワハラを受けているとき(20代女性、事務職)
  • 嫌いな人間と数週間2人だけで現場を任されたとき(40代男性、管理業務)
  • 職場の人間関係が悪いとき(50代女性、スーパーのレジ)

3位は「人間関係がツライ」です。

いじめを受けたり上司とモメたりして逃げたくなった人のほか、自分は当事者ではないものの「他人同士のいがみ合いに巻き込まれそうになったとき」に逃げたくなった人も。

入社してすぐでまだ職場に馴染めなかったころに「逃げたい」と感じた人もいました。

4位 怒られた

回答者の声
  • 上司に理不尽なことで怒られた時に逃げたくなります(20代女性、医療事務)
  • 上司や相手先からダメ出しされたとき(30代女性、事務職)
  • 上司から人前で怒られたとき(40代男性、営業職)

4位は上司やお客さんから「怒られたとき」です。

とくに「人前で怒られたとき」「大声で怒られたとき」に逃げたいと感じた人が多数。

「理不尽に怒られたとき」と答えた人も目立ち、納得できないまま怒られている状況に不満を感じた人が多いとわかります。

5位 仕事がうまくいかない

回答者の声
  • 思い描くものがうまく形にできなかったり、どの素材を使えばいいか行き詰まったときには「もう嫌だ帰りたい」と思うことが多々あります(30代女性、設計開発)
  • 計画に対して大きく未達してるとき(40代男性、営業職)
  • 子どもがいうことをきいてくれず、クラスがまとまらないときです(50代女性、保育士)

5位は「仕事がうまくいかない」です。

ノルマが達成できなかったり「頑張っているのに成果が出ない」と感じたりしたときに逃げたくなるという回答が寄せられています。

また「営業成績が最悪で役員会議に呼ばれた」「頑張ったのに上手くいかず、責められた」など、「成果が出ないことを責められた」ときに逃げたいと感じる人も多数いました。

6位 クレームが発生した

回答者の声
  • クレームが入った時に、そのクレームに心当たりがあると、辞めたい気持ちにすらなります(20代女性、販売職)
  • 現場で問題が発生して、施主から怒って電話が来て呼び出されたとき(30代男性、建設業)
  • 自分の製造ラインで客先クレームが頻発した時。上司からあることないこと言われ、モチベーションがとても下がります(40代男性、食品製造)

6位は「クレームが発生したとき」です。

とくに「理不尽なクレーム」「しつこいクレーム」「重大なクレーム」や「頻発するクレーム」にたいして大きなストレスを感じるという人が多数。

「いくら説明しても伝わらないときに逃げたいと思う」「クレームで怒鳴られると、気が滅入って逃げたくなる」という人もいました。

7位 納期が厳しい

回答者の声
  • 立場上、指示に従わないといけない取引先に、納期などについてムリを言われたとき(30代男性、事務職)
  • 納期までに仕事が終わらないと確定したとき(40代男性、エンジニア)
  • 客に「早くしてくれ」と作業を急かされたとき(50代男性、自動車整備)

7位は「納期が厳しい」です。

「納期が迫っているのに仕事が終わりそうにない」「納期を守れないことが確定した」というときに逃げ出したいと感じるという回答が寄せられました。

また、ムリのある納期設定の仕事がきたときに逃げたくなる人も。

納期が厳しいと残業にもつながるので、本当にツライですよね。

8位 体調が悪い

回答者の声
  • 疲れているとき、睡眠時間が少ないとき(30代女性、大学講師)
  • 頭が痛くて、薬を飲んでも効かないとき。仕事上、子どもには元気に接しないといけないので、頭痛のときは仕事から逃げたくなります(40代女性、塾講師)
  • 疲れているとき(50代男性、商品管理)

8位は「体調が悪いとき」です。

「疲れがたまっている」「寝不足」「頭が痛い」などの体調不良時に逃げたくなる人が多いとわかりました。

中には「つわりのひどい時期が辛かった」という人もいました。

9位 残業が多い

回答者の声
  • 残業が続いて「終わりが見えない」と思った瞬間(20代女性、医療関係)
  • 残業が1週間以上続いたとき(30代男性、翻訳)
  • 毎日2時3時まで残業するという生活を1年くらい続けたときは逃げたくなりました(50代男性、経理)

9位は「残業が多いとき」です。

「毎日残業が続くとき」「夜中まで残業しているとき」に逃げたくなるという回答が寄せられました。

また、家に仕事を持ち帰って作業しているときに逃げたくなる人も。

「サービス残業を強いられたときに逃げたくなる」という回答もありました。

10位 評価してもらえない

回答者の声
  • 功績を残したのに給料があがらなかったとき(30代女性、事務職)
  • 頑張って仕事をして結果を出しているのに、評価を上司が全部持っていったとき(40代男性、事務職)
  • 口コミで悪い評価を書かれたとき(50代女性、宿泊業)

10位は「評価してもらえないとき」です。

「一所懸命にやった仕事をサラッと否定されたとき」「給料が仕事の労力に見合ってないと感じたとき」に逃げたくなるという意見が寄せられました。

頑張って仕事して実績も残しているのに、評価に反映されないとやる気がなくなりますよね。

「正社員のような評価がない契約社員なので、しんどい工程から逃げたい」という意見もありました。

仕事から逃げたことがある人は28.6%

次に「実際に仕事から逃げたことがありますか?」と聞いたところ、結果は以下のようになりました。

仕事から逃げたことがある人の割合

実際に逃げたことがある人は28.6%(142人)で、3割近くとなりました。

反対に7割以上の人は「逃げたくなったけど、実際には逃げなかった」ことがわかります。

逃げたい気持ちをこらえて仕事している人が多数派なんですね。

28.6%の人が仕事から逃げた方法ランキング

最後に、仕事から逃げたことがある28.6%の人に、「どんなふうに仕事から逃げましたか?」と聞いたところ、回答は以下のようになりました。

上位7位までをランキング形式で紹介します。

仕事から逃げた方法

ランキング1位は「仕事を休んだ」でした。

2位以下はかなり差があいて「退職した」「仕事を他の人に任せた」と続きます。

「早退した」「長期休職した」「その場を離れた」など、期間の長短に関わらず、一旦仕事・職場から離れた人が多くなりました。

8位以下には「仕事を先延ばしにした」「嫌いな人とシフトをずらした」といった回答もありました。

では具体的な回答を紹介します。

1位 仕事を休んだ

回答者の声
  • あまりのストレスで駅まで行ったのに通勤電車に乗れず、仮病で会社を休みました(30代女性、事務職)
  • 車通勤でいつもと違うルートを通ったとき「あ、このままどこかに行きたい」という思いにかられ、そのまま会社を休みました(40代男性、介護関係)
  • 「親戚が危篤になった」と電話連絡して休んだことがありました(50代男性、技術職)

1位は「仕事を休んだ」です。

仮病を使ったり「親族に不幸があった」と嘘をついて休んだ人が目立ちました。

休んで家にいた人もいれば「日帰り旅行にいった」という人も。

家から休みの連絡をしたのではなく、通勤途中で会社にいけなくなり、引き返したり休みの連絡を入れたりした人もいました。

2位 退職した

回答者の声
  • 理不尽に怒鳴られ、翌日に会社を辞めました(20代女性、眼科の検査補助)
  • 仕事中に我慢の限界がきたので、上司に「明日から来ない」と告げて帰った(30代女性、接客業)
  • 仕事の責任が重くなり、自分には重荷であることや退社も含めた話を上司にしました(40代女性、アパレル販売)

2位は「退職した」です。

我慢の限界を迎えて退職・転職した人もいたことがわかります。

「無意識のうちに、気づいたら退職届を書いていた」という体験談も。

「最低限の引き継ぎはした」「抱えている案件が終わるまでは我慢した」「年度末までは頑張った」という人もいましたが、「突然辞めた」という人も多数いました。

3位 仕事を他の人に任せた

回答者の声
  • クレームがきたときに、対応を代わってもらったことがあります(30代女性、医療関係)
  • 面倒な仕事が舞い込むのを察知して、わざと席を外して他の人が担当するように仕向けた(40代男性、営業職)

3位は「仕事を他の人に任せた」です。

具体的には、「クレーム処理を上司に代わってもらった」など。

「英語プレゼンを帰国子女に代わってもらった」という人もいました。

「頼んで代わってもらった」という人もいれば、席を外したりわざと他の仕事をして「同僚がやるよう仕向けた」という回答もありました。

4位 早退した

回答者の声
  • 「具合が悪いから帰ります」と早退した(20代女性、農業)
  • 苦手な仕事を任されて、やってはみたもののやはり合わずに苦戦したので、体調不良を理由に早退してしまった(50代男性、事務職)

「早退した」という人が4位でした。

早退理由は「体調不良」にした人が目立ちました。

最初は体調不良を申し出て早退し、数日休んだ後に退職したい旨を会社に伝えた人もいました。

同率5位 長期休職した

回答者の声
  • 通っていた心療内科へ相談して、うつ病の診断書をもらって休職した(20代女性、介護福祉士)
  • 実際に病気になってしまったので、傷病休暇をとりました(30代男性、事務職)

5位にランクインしたのは「長期休職した」でした。

病気になってしまい、1~2日の短期間ではなく長期で休んだ人もいることがわかりました。

長期休職後に職場に戻らず、そのまま退職した・独立開業したという人もいました。

同率5位 その場を離れた

回答者の声
  • 涙が溢れそうになったので、外に飛び出した(20代女性、製造販売)
  • デスクから離れた場所でPCを持ってリモートで仕事をしました(40代男性、営業職)

同率5位は「その場を離れた」です。

自分のデスクや会社から離れ、外やトイレなどで一人になり、心を落ち着かせる方法ですね。

会社から出た人も、会社のトイレにこもった人もいました。

「お客様の所に行ってきますと上司に報告して外出し、その後サウナでずっと寝ていた」という人もいました。

7位 上司・同僚に相談した

回答者の声
  • 上司に相談して役職を変えてもらった(30代男性、デザイン)
  • 上司に協力してもらい、一緒に対応していただききました(40代女性、事務職)

7位になったのは「上司・同僚に相談した」でした。

「相談して苦手な業務から外してもらった」「人間関係の揉めごとに介入したもらった」などの回答が寄せられました。

身近に信頼できる上司や同僚がいるなら、仕事から逃げたくなったときに頼れるので、なんとか対処ができそうですね。

仕事から逃げたい場合の対処法

当アンケート結果によると、仕事から何らかのカタチで逃げたことがある人は28.6%。

7割以上の人は、逃げたい衝動にかられながらも、逃げずに頑張っていることがわかります。

たしかに「逃げグセ」がつくのはよくありません。

しかし、ツライ気持ちがずっと続くようでは、仕事のパフォーマンスも上がりませんし、心身に不調をきたす原因にもなります。

そこでこの章では、仕事から逃げたくなったときの対処法を紹介していきます。

1.上司に仕事量の調整をお願いする

仕事量が多すぎてつらいという場合は、上司に仕事量の調整をお願いしましょう。

明らかに人員が足りていない場合は別として、自分にばかり仕事がくる場合、上司から「あなたになら仕事が頼みやすい」と思われているケースもあるからです。

たとえば、あなたが周りよりも仕事が早かったり、優秀だったりすると、「彼(彼女)なら仕事をこなしてくれる」と思われているため、上司に仕事を振られやすくなります。

また、あなたがいつも快く(本心は別として)仕事を引き受けるタイプだと、「あいつは仕事を断らない」と思われている可能性も。

上司自身が、あなたのキャパオーバーに気づいていない場合は、きちんと伝えることで対応してもらえるケースも往々にしてあります。

まずは、「業務量が多すぎてつらい」「負担が大きい」など、現状を上司に伝え、調整してもらうようにお願いしましょう。

2.有給休暇を取ってリフレッシュする

「最近ミスが多い」「仕事がうまくいかない」という場合は、有給休暇を取ってリフレッシュしましょう。

我慢や疲れが限界に達するまえに、一旦心身をリセットするためです。

心や体が疲れていると、様々なことがうまく回らなくなります。

するとますますミスが増え、怒られたり自己嫌悪におちいったりすることが増え、ある日突然プツンと糸がキレてしまう人も。

当アンケートでも、仕事から逃げた方法の第2位は「退職した」で、当日や翌日に突然辞めた人も複数いました。

しかし、逃げるような退職は後味が悪いのはもちろん、年金・保険の手続きや給与の精算が面倒だったり、転職が難しくなったりと、デメリットが大きすぎます。

心身が限界に達する前に有給休暇を取り、小旅行をする、数日のんびり過ごす、趣味に没頭するなどして、リフレッシュできる時間を過ごしましょう。

休暇前は、多少面倒でもしっかり引き継ぎをすることで、仕事を気にすることなく休みを満喫できますよ。

3.転職して環境を変える

「今の職場にいる限り、この苦痛は改善されない」という場合は、転職して環境を変えることも検討しましょう。

「ミスをした」「怒られた」「仕事がうまくいかない」などは、誰でもどの職場でも起こることです。

仕事に慣れたり、注意や工夫をしたりすることで、改善されるケースも多いでしょう。

しかし、「残業や休日出勤が慢性化している」「ハラスメントがある」などは、自分の努力や時間の経過でどうにかなることではありません。

我慢を続けて心身に不調をきたすぐらいなら、思い切って職場を変えましょう。

転職の方法はいろいろありますが、働きながら転職活動をするなら「転職エージェント」の活用がおすすめです。

面接日の調整や企業とのやりとり、履歴書の添削、面接の練習などをしてもらえるため、自力で行うより転職活動がラクにできます。

そしてなんといっても、希望やスキル・適性に合った職場を紹介してもらえるため、転職先とのミスマッチが起こりにくいメリットがあります。

おすすめ転職エージェント一覧
UZUZ(ウズウズ)

独自の基準でブラック企業を徹底排除。
【公式】https://uzuz.jp/

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フリーターやニートからの転職実績も多数。
【公式】https://hataractive.jp/

4.ビジネス系YouTubeでモチベーションを上げる

「仕事がうまくいかない」「とにかく仕事がつらくて逃げたい」という方は、ビジネス系YouTubeを見るのもおすすめです。

ビジネス系YouTubeで人気なのは、ご存知の方も多いメンタリストDaigo、中田敦彦、そしてプログラミングスクールTECH CAMPのマコなり社長など。

さまざまな実体験や幅広い情報から、仕事・人生への向き合い方や考え方を語っているため、見るだけでも学びがあったり驚くほどモチベーションが上がることも。

人気者なだけにアンチも多く、「うさんくさい」「なんかヤダ」と拒否反応が出る方もいるかもしれません。

しかし、「仕事がつらい」「逃げたい」という思考から抜け出せたという人も多いので、一見の価値はあります。

まとめ

仕事から逃げたくなった経験がある500人にアンケートを行った結果、「仕事から逃げたくなるとき」第1位は「ミスをしたとき」でした。

一方で「業務量が多すぎる」「残業が多い」など、会社側に問題がある理由も。

実際に仕事から逃げたことがある人は3割に届かず、「逃げたいけど逃げないで頑張っている」人が多いという結果になりました。

しかし、頑張りすぎることで心身に不調をきたしたり、ある日突然プツっとやる気が切れてしまった人も。

「上司に仕事量の調整をしてもらう」「休暇を取ってリフレッシュする」場合によっては「転職する」などして、心身が健康でいられることも重視するべきなのかもしれません。

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